Industry-Up Week Autumn 2021 - 公式レポーター / グラレコ担当者 紹介
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Industry-Up Week Autumn 2021 - 公式レポーター / グラレコ担当者 紹介

今週末より開催の、国内最大級の新産業共創の交流の場・越境人材の祭典「Industry-Up Week Autumn 2021」その模様の発信に協力してくれる「公式レポーター / グラレコ担当者」を紹介します。

【公式レポーター】

中曽 優

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「大企業内における新規事業推進をしている中曽です。会社でも新しい事業の創造が大事だと言われていますが、SUNDREDではさらに大きく「新産業を創出する」という目標を掲げていて、その志の高さにとてもワクワクしています。どうやって、どんな新産業が生み出されようとしているのか、しっかり聞いてレポートできるよう頑張りたいです。よろしくお願いいたします。」

王 翔一朗

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「前回に引き続きレポーターとして参加させていただきます、大学2年生の王(わん)です!普段は地域行政のコミュニケーションをお手伝いしたり、コーチングによるキャリア支援などを行っています。

普段、大学生と触れ合ったり地域と協働する中で、ますます”越境”という概念が重要になってきていることを感じます。
先日ドミニクチェンさんの”未来をつくる言葉”を読んだ際に”環世界”という言葉が出てきました。

その人が経験したり、学んだことによって見える世界が変わってくるということ。コミュニケーションによって、環世界がつながることが”わかりあえなさ”をつないでいく、という内容だと私は解釈しています。
越境はまさに環世界をつなげていくこと、そのために一歩を踏み出してみることなのではないでしょうか。
社会人としての対話によって、見える世界、見たい世界を変えていく。これはどの世代でも重要です。今回もこの大切な営みを伝えられること、とてもうれしく感じています。よろしくお願いいたします。」

竹松 和友

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「大企業でおもにIoTや地域活性化などをテーマに新規事業開発を進めています。また、複業で、中小企業診断士として、埼玉県中小企業診断協会に在籍し、主に小規模企業(街のお店)相談パートナーという活動をしております。

今回は、関東経済産業局との共催ということもあり、(大企業の新規事業部門の人という目線だと中曽さんとかぶるので笑)、中小企業・小規模企業(街のお店)の支援者という目線でもレポートさせてもらうと考えています。新産業プロジェクトの数も厚みも増しており、中小企業・小規模企業にも越境連携の機会が出てくる(というよりインタープレナーとして演出したい)予感しています。どうぞよろしくお願いします。」


【グラレコ担当】

村上 遥

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「はじめまして、村上遥(むらかみよう)と申します。
普段はグッドウェイという金融ITメディアの会社で撮影や説明用の絵を作る仕事をしております。
グラレコは今回が初めてになります。皆さまのお話を見える形で記録できるようにがんばります。どうぞよろしくお願いいたします。」

金井 香澄

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「私は愛知県在住のイラストレーター金井香澄と申します。主な活動は「似顔絵ポートレイト制作」です。そして「グラレコ」は2019年から本格的に活動を始めました。イべントのオンライン化に伴い、データとして記録が残るデジタルでのグラレコ作成の依頼を多く受けております。
皆様の未来への思いや温めているプランなどをより多くの方に伝えられるようなグラレコをお届けできるよう努めます。」


Industry-Up Week Autumn 2021

素敵な5名の皆様の発信も楽しみな「Industry-Up Week Autumn 2021」は
いよいよ9月10日(金)より開幕です!



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新産業アクセラレーター SUNDRED株式会社の公式メディア。外資系IT等で代表取締役社長兼CEOを含む要職を歴任したプロ経営者、留目真伸の『実現すべき未来』や『事業構想』メッセージ。インタープレナーや新産業共創プロジェクトの活動レポート