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【登壇情報】日経イノベーション・ミートアップにSUNDRED代表・留目真伸が登壇

SUNDRED 代表取締役・パートナーの留目真伸、SUNDRED株式会社 パートナー|三井不動産 BASE Q 運営責任者の光村 圭一郎 が日経イノベーション・ミートアップにて登壇いたします。

概要

・元レノボ・ジャパン代表で、大企業のトップからエンジェル投資家、ベンチャー社長まで経験した留目真伸による生き方の提案。
・終身雇用神話が崩壊した今、どのように自分のキャリアを描けばいいかがわかる。
・ひとつの会社に留まらず活躍する方法や事例がわかる。
・会社の枠を超えて社会起点で発想し、求められる目的を共創し、仲間とリソースを集めてプロジェクトを進め、目的を達成していく新しい生き方「インタープレナー」について理解が深まる。
・これまでになかった社会起点の新しい産業の立ち上げ方、新規事業の創り方がわかる。

終身雇用神話が崩壊したと言われて久しいですが、昨今の新型コロナウイルス感染症等、不確実性が一層高くなっている時代において、これまでの会社の在り方、キャリアの歩み方では、全く通用しないものとなってきています。

2021年は、明らかに通用しなくなった古いパラダイムがいよいよ衰退し、新しいパラダイムに向けた活動が様々なところで結ばれていく年になることでしょう。

企業は、共創の時代に突入しています。一つの会社の中だけでは、複雑になった社会のニーズに対応できる価値創造が難しくなっています。大企業同士が、大企業と中小企業・スタートアップが、または企業と教育機関や研究機関が一つの共通の目的のために連携し、真に社会に求められるものを生み出す時代に移行しています。では、その内側にいる、我々社会人は、その変化についていけているでしょうか?

社会が求める新しい目的の共創、それを実現するためのエコシステムの構築といった新しい価値創造の仕組みに、一人ひとりの社会人はどのように対応していくことが求められているのでしょうか?

元レノボ・ジャパン代表で、現在は新産業創造のアクセラレーターとしてSUNDRED株式会社の代表を務める留目真伸氏は、これからの時代に必要な社会人として「インタープレナー」という生き方を提唱しています。会社の枠を超えて社会起点で発想し、求められる目的を多様な人々との対話を通じて共創し、仲間とリソースを集めてプロジェクトを進め、目的を達成していく新しい生き方を実現している人材です。

第1部では、大企業からベンチャー企業までを経験し、今は新産業の共創に生きる留目氏より、これからの時代を生き抜く上で必要なインタープレナーという生き方についてお話しいただきます。

第2部では、実際にインタープレナーとして活動する三井不動産 べンチャー共創事業部統括・BASE Q運営責任者の光村 圭一郎 氏をお招きし、留目氏との対談を通じて、実際のインタープレナーとしての活動や、その意義・価値について深掘りしていきます。

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■テーマ
元レノボ・ジャパン代表・留目氏が語る、
企業の枠を超えて活躍する真の社会人とは?
新しい時代に必要とされる生き方・働き方を問う
■開催日時
2021年2月3日(水)19時〜20時半
■開催方法
オンライン開催
■登壇者
留目真伸(SUNDRED 代表取締役・パートナー)
光村圭一郎(SUNDRED株式会社 パートナー|三井不動産 BASE Q 運営責任者)
■ナビゲーター
落合絵美(株式会社Kiss and Cry 代表取締役|NPO法人きっかけ食堂 理事|SUNDREDディレクター)
■イベントURL
https://eventregist.com/e/nim_eco1

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新産業アクセラレーター SUNDRED株式会社の公式メディア。外資系IT等で代表取締役社長兼CEOを含む要職を歴任したプロ経営者、留目真伸の『実現すべき未来』や『事業構想』メッセージ。インタープレナーや新産業共創プロジェクトの活動レポート