インタープレナー - 実現すべき未来をともに創る

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組織の枠を越え社会で働く SUNDREDコミュニティ - インタープレナーの集い

組織の枠を越え社会で働く SUNDREDコミュニティ - インタープレナーの集い

SUNDREDコミュニティ -インタープレナーの集い- とは? 「インタープレナー」は社会起点で 越境しながら 価値創造に取り組む個人のことです。 どこの組織に所属しても、組織に所属していなくても、より良い未来を創っていくという意思と、枠を超えていち社会人として社会と人と向き合うというマインドがあれば、誰でも「インタープレナー」として行動できます。SUNDREDコミュニティは、そんな「インタープレナー」達が集まり、これからの産業レベルの価値創造「新産業共創」のための対話を

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インタープレナーミートアップ:プレコンセプションケア産業~受胎~

インタープレナーミートアップ:プレコンセプションケア産業~受胎~

インタープレナーミートアップの新産業テーマ回のレポートです。この会は男女ともに熱量のある方、Z世代のインタープレナーも来てくださり、多様な視点に富み、対話も弾んだ素敵な機会になりました。 プレコンセプションケア産業に関してのお話、その産業領域に関係するインタープレナーの皆さんの活動をLTで発信していただきました。 そもそも、プレコンセプションケア産業とは?コンセプション=受胎(命を授かること)という意味です。 妊娠を見据えたカップルや女性が健康や生活に向き合うためのケアが

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Industry-Up Days:ユビキタスヘルスケア産業(Spring 2021)

Industry-Up Days:ユビキタスヘルスケア産業(Spring 2021)

「ユビキタスヘルスケア産業」は、SUNDREDの「新産業を創る」と言うビジョンのもと、「新産業共創スタジオ」で早い時期から取り組んでいるテーマです。毎回カンファレンスでは具体的なビジネス、そして産業としてのイメージが、カタチになり、実感できるので、楽しみなテーマです。 「ユビキタスヘルスケア産業」の取り組みについて 医療、ヘルスケアの世界を、Society5.0(人間中心の社会)に対応するために、何をアップデートするのか、いろんな可能性について議論できるテーマですが、何から

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Industry-Up Days: ハピネスキャピタル産業(Spring 2021)

Industry-Up Days: ハピネスキャピタル産業(Spring 2021)

「ハピネスキャピタル産業」はまもなく夜明け この「ハピネス」という考え方はわかっている人にとっては、それをどう社会実装するかがテーマで、はじめて聞く人にとっては、なぜそれが産業となるのかがわからないというテーマではないでしょうか。わかっている人にはわかるけど、わからない人にはわからないという状態で、これからわかる人を増やしていく必要な段階であり、より多くの人たちに「ハピネス」ということを伝えたえていきたいと思うので、「ハピネス」に関して初心者ですが、自分なりの解釈をまじえて

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Industry-Up Days : Spring 2021 オープニング&キーノート

Industry-Up Days : Spring 2021 オープニング&キーノート

いよいよDay1のスタート。 Day1のテーマは、「ライフデザインのトランスフォーメーション」です。 「100個の新産業を創る」から始まり、実際に活動し始めて、新産業を創るためのテーマを創る「勇者」が現れ、そして共感する仲間が集まり「クエスト」、そしてその仲間が活動してきた成果を「Industry-Up Days」で知ることができます。 毎回、順調に進んでいること、壁にぶつかっていることが、リアリティをもって報告されるので、非常にワクワクする3日間のカンファレンスがスタートし

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Industry-Up Days
「インタープレナー公式イベントレポーター」として

Industry-Up Days 「インタープレナー公式イベントレポーター」として

はじめまして、 「インタープレナー公式イベントレポーター」の久保主税です。 私自身は、株式会社こそらぼの代表をしながら、システム会社の平社員をしているインタープレナーの一人です。 Industry~Up Days 2.17.wed - 19.fri 16:30-20:30 https://www.industry-up.com/conference-vol-4 まず、「インタープレナー公式イベントレポーター」になった経緯とSUNDREDが取り組む世界観について、私が感じ

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大企業のトップマネジメントから起業家に転じた男との対話

大企業のトップマネジメントから起業家に転じた男との対話

「僕たちの世代は何も社会に貢献してこなかった。本当は僕たちの世代で社会の仕組みをアップデートしておかなくちゃいけなかったのに、それをできないまま平成が終わってしまった。だから今からでも、その構造を変えていく努力を必死でやらなくちゃいけないんですよ」 そう熱く語るのは僕の友人の留目さん。 彼はシェア日本一のパソコンメーカー、レノボ・ジャパンの社長や資生堂の上級副社長などを歴任しながら、今年7月に独立しSUNDREDという会社を立ち上げた人物で、僕とは同い年の47歳だ。 「僕

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