インタープレナー - 実現すべき未来をともに創る

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組織の枠を越え社会で働く SUNDREDコミュニティ - インタープレナーの集い

組織の枠を越え社会で働く SUNDREDコミュニティ - インタープレナーの集い

SUNDREDコミュニティ -インタープレナーの集い- とは? 「インタープレナー」は社会起点で 越境しながら 価値創造に取り組む個人のことです。 どこの組織に所属しても、組織に所属していなくても、より良い未来を創っていくという意思と、枠を超えていち社会人として社会と人と向き合うというマインドがあれば、誰でも「インタープレナー」として行動できます。SUNDREDコミュニティは、そんな「インタープレナー」達が集まり、これからの産業レベルの価値創造「新産業共創」のための対話を

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新産業共創エコシステムにおける組織と越境人材の役割について - Industry-Up Day Keynote 1 ほぼ書き起こし
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新産業共創エコシステムにおける組織と越境人材の役割について - Industry-Up Day Keynote 1 ほぼ書き起こし

SUNDRED株式会社と経済産業省関東経済産業局との共催で2021年9月10日-19日の10日間開催の「Industry-Up Week Autumn 2021」 有給をとって朝から視聴。初日のキーノート1「新産業共創エコシステムにおける組織と越境人材の役割について」こちら、内容が非常に素晴らしく、色々な人に広めたい。しっかりと整理・言語化しておこう!とnoteの執筆をはじめました。動画を見ながら執筆作業、サマリーの予定が”ほぼ書き起こし”に、、大事なポイントが沢山あるので

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新・越境の方程式

新・越境の方程式

TEXT by JUNKO TANAKA(ECOSYX LAB partner) ポッドキャスト「越境する感性」始動ナレッジエコロジストの紺野登さん(ECOSYX LAB 代表)と、新時代の越境人が語らうポッドキャスト「越境する感性」は、好評のうちにシーズン1の8人の方々とのトークを終え一つの区切りを迎えしました。 8つの奥深いトーク、こころ騒ぐ物語りを振り返りながら、また今後の展開をにらみつつ、変化の激流を越えて未来を構想するための新しい越境の方程式を探ってみたいと思いま

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大企業のトップマネジメントから起業家に転じた男との対話

大企業のトップマネジメントから起業家に転じた男との対話

「僕たちの世代は何も社会に貢献してこなかった。本当は僕たちの世代で社会の仕組みをアップデートしておかなくちゃいけなかったのに、それをできないまま平成が終わってしまった。だから今からでも、その構造を変えていく努力を必死でやらなくちゃいけないんですよ」 そう熱く語るのは僕の友人の留目さん。 彼はシェア日本一のパソコンメーカー、レノボ・ジャパンの社長や資生堂の上級副社長などを歴任しながら、今年7月に独立しSUNDREDという会社を立ち上げた人物で、僕とは同い年の47歳だ。 「僕

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